日常生活自立支援事業とは
日常生活自立支援事業では、認知症や知的障がい、精神障がいなどによって判断能力が不十分な方に、契約を通じて福祉サービス利用援助、日常生活の金銭管理など(法律行為以外)をお手伝いします。
※医師による認知症の診断や障がい各種手帳の有無は問いませんが、本事業では本人との契約によるサービスとなるため、契約締結が可能な判断能力は必要です。
日常生活自立支援事業「blog」
R8.1.13(火)
R7.12.8(月)
R7.11.17
だんだんと寒さが増し、冬の前触れを感じる季節となりました。
日常生活自立支援事業では、支援の際に利用者さんの体調の変化や近況についてもお話をお聞きしています。
季節の変わり目には体調の変化が起こりやすいため、みなさんもお気をつけください

