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➤生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

【R8.10.5(月)】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

意外と大きい?毎月の携帯電話料金

生活相談では、家賃や光熱費、食費、通信費など、毎月の支出について一緒に整理することがあります
その中で、携帯電話料金が家計の負担の一つになっていることも
 実際の支援で契約内容を一緒に確認したところ、不要なサービスが付いていたり、「かけ放題」だと思って利用していたものが実際には対象外で、通話料金が高額になっていたケースもありました
 社協では、携帯電話の契約内容や料金プランの見直しについて一緒に確認し、助言を行っています。
不安な方には、携帯電話ショップへの同行支援ができる場合もあります
毎月の支出を見直してみたい、家計のやりくりに悩んでいるという方は、一人で抱え込まず、ぜひ社協にご相談ください家計全体を一緒に整理し、負担を軽減できる方法を考えていきます

【R8.9.15(火)】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

相談者の方と一緒に弁護士事務所へ相談に行ってきました。 
弁護士さんとの相談では、手続きや専門用語が多く不安になりがちです。
支援員が同席し、内容を分かりやすく補足しながら、安心して話せるようお手伝いをしています。
 
家計整理も専門相談も、一歩ずつ進めていけば必ず道が見えてきます。 
ひとりで抱え込まないよう、必要な支援に同行し、一緒に進んでいます。

【R8.8.24(月)】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

就労準備支援事業を利用されている方が、館内清掃の他に、あったかふれあいセンターでのひとり暮らし高齢者の集いに見守りボランティアとして毎週参加しています。
外での就労の経験がなく初めは緊張していましたが、利用者の方々の温かさのおかげもありすぐに慣れて、買い物支援の同行や、活動に参加されていました。
ご本人さんもとても楽しいようで、毎週生き生きとした表情で参加されています。
社協内での館内清掃やボランティア活動、事業所を通じて体験を行いながら、就労を目指していきます。

【R8.8.3(月)】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

去る、7月23日(木)『なんこく生活総合相談会』を開催いたしました。
生活総合相談会とは、日中、お仕事や家庭の事情で相談が難しい方を対象に、さまざまな機関が連携し、複合的なお悩みにもワンストップで対応する貴重な機会です。
 年に2回のみの夜間開催となりますので、お困りごとがある方はぜひ次回の開催をご利用ください。
次回は 11月頃開催予定です。日程が決まり次第、ホームページ・広報でお知らせします。

【R8.7.13(月)】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

先日、就労準備支援事業を利用されているお二人と一緒に、就労体験として土佐町で農作業を行いました。
お二人とも学生時代に少しだけ田植えの経験はあったものの、田植え前の準備や肥料撒きをするのは初めてとのこと。
最初は「うまくできるかな」と緊張した様子でしたが、ご自身のペースで一つひとつの作業にとても丁寧に取り組まれていました。
慣れない作業ということもあり、終わった直後は疲れ果てた表情も見られましたが、それ以上に「最後までやり遂げた」という達成感が大きな自信に繋がったようです。
参加する前よりも、お仕事に対して少し前向きな気持ちになられている様子がとても印象的でした。
今回、温かく迎えてくださった農家の方には心から感謝申し上げます。

【R8.6.22(月)】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

南国市内の「いきいきサークル」さんでの広報活動を開始しました!
当日は、社協で相談できることや、相談を受けてから支援につながる流れなどについて、資料をご覧いただきながら説明を行いました。
講話のあとにはいくつかご質問もいただき、事業について知っていただく機会となりました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
 
地域の皆さまに事業を知っていただく取り組みの一環として、引き続き各地の「いきいきサークル」さんをお伺いし、お話をさせていただきます。
ご参加の皆様、よろしくお願いいたします。

【R8.6.1(月)】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

6月より、地域包括支援センターの職員とともに、南国市内35か所の「いきいきサークル」さんを順次訪問し、【生活困窮者自立支援事業】についての広報活動をスタートします

地域包括支援センターの職員と部署の垣根を越え、どうすれば分かりやすく情報をお届けできるか、事前の打ち合わせを重ねています。
ご自身のことだけでなく、まわりの大切な方が「困ったとき」に役立つ情報を、分かりやすく丁寧にお伝えしていきたいと思っています。

  • 「最近、ちょっと生活が不安だな…」
  • 「近くに困っていそうな人がいるけれど、どこに相談すればいい?」
そんなときは、どうぞ一人で抱え込まずに、お気軽に“あんしん生活サポートセンター”までご連絡ください。みなさんの「ちょっと困った」に寄り添い、一緒に考えていきます。

【R8.5.8(金)】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

生活困窮者自立支援事業では、地域とのつながりを大切にしながら、利用者の皆さんが自信を育み、社会参加への一歩を踏み出せるような取り組みを行っています
この日は、地域の方を講師としてお迎えし、就労準備支援事業の利用者さんと手芸体験をしました。
講師の方から基本の編み方やコツを教えていただき、和気あいあいと作品づくりに取り組んでいました
編み物を通じて「完成に向かう達成感」を感じられる時間となり、完成した作品を見て自然と笑顔になられていました

【R8.04.13(月)】制服のリユースについて

当会では、子育て世帯の負担軽減を目的とした取り組みとして、制服リユースを行っております。

経済的な事情などにより制服の購入が難しい方、サイズが合わなくなった場合などにも
ご活用いただけますので、ぜひご利用ください。

ご寄付いただいた制服のみになりますのでサイズは限られていますが、
ご希望の方は【制服のリユース】のページから【制服在庫一覧】をご覧ください。
※南国市内の中学校、高等学校、高等専門学校の制服のみの取り扱いで、
 お渡しは原則南国市在住の方となっております。
 
近年、制服が変更となっている学校が増えております。
ご不明な点がございましたら、あんしん生活サポーターセンターまでご連絡ください。
また、旧制服のご寄付は再利用ができないことから受付しておりません。ご了承ください。

【R7.12.18(木)】制服のリユースについて

「4月から入学だけれど購入する費用が捻出できない」「サイズが合わなくなったけど、新たい購入するには・・・」、「もうすぐ卒業だけれど少しでもきれいなものを」などお困りな方に、南国市内の中学校、高等学校、高等専門学校の制服リユースを行っています。
ご寄付いただいた制服のみになりますので、サイズは限られていますが、ご希望の方は【制服在庫一覧】をご覧ください。
ご希望のサイズがございましたら、あんしん生活サポーターセンターへご連絡ください。

また、不要になった制服(カッターシャツや体操服等の小物類は不可)のご寄付も募集中です。クリーニング、もしくは洗濯後、当会へお持ち込みをお願いします。皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします

※近年、制服が変更となっている学校が増えております。ご不明な点がございましたら、あんしん生活サポーターセンターまでご連絡ください。また、旧制服のご寄付は再利用ができないことから受付しておりません。ご了承ください。

【R7.11.25】生活困窮者自立支援事業からのお知らせ

去る、11月18日(火)になんこく生活総合相談会を実施しました。この相談会は日中はお仕事で相談をしたくてもできない方々も相談ができる機会とするために、夕方18時30分から~各専門職が相談をお受けしています。収入、生活費、法律相談、仕事を探したい、ローンの滞納、家族のこと、ひきこもり、介護について、病気のこと、障害のこと、子育てについて、仕事上の不安やトラブル、多重債務、住居不安定、地域との関係・・・生活には悩みがつきもの。そんな相談を南国ネットワーク連絡会のメンバーがお受けします。

年2回開催しております。ぜひ皆さまもご活用ください。※次回の開催日は時期が近づきましたら広報「まんてん」に掲載いたします。
 

社会福祉法人
南国市社会福祉協議会
〒783-0001
高知県南国市日吉町2丁目3番28号
TEL.088-863-4444
FAX.088-863-4445
E-mail nfukusi@nanshakyo.or.jp

社会福祉事業その他の社会福祉を目的とする事業の健全な発達及び社会福祉に関する活動の活性化により、地域福祉の推進を図ることを目的に事業活動を実施している。

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